Golden Week Special

Hosted by Next Being Lab

WORK UPDATE
FEST 2026

働き方アップデート・フェス — 30 Songs for Inclusive Work

バーチャル7ステージ + アンコールで巡る30曲。連続再生モードで、 ステージごとに変わる景色とテーマを体験できます。 働き方の固定観念をほどく音楽の一日へ、ようこそ。

ステージ一覧
Work Update Fest 2026 Timetable Poster

Timetable

30 songs / 7 stages + encore

Stage 01 — Opening Stage

働き方を更新する

フェスの宣言パート。働き方の固定観念をほどき、「できる条件」へ視点を切り替える入口。

  1. 01
    働き方アップデート

    思考停止をほどき、働き方を更新する合図

  2. 02
    違いを力に変えて

    違いは力の第一歩、配慮で夢が動き出す

  3. 03
    それは「質」じゃない

    やさしさで止める壁は、質じゃない

  4. 04
    DE ・KI・RU ジョーケン

    職場設計として配慮を見る入口

Stage 02 — Invisible Conditions

見えないからだ、見えない荷物

外から見えにくい体調変動・疲労・不安・移動やトイレの条件を、職場理解につなげるステージ。

Visual Companion — 見えにくいものを共有するための絵

からだの中の天気予報

日内変動を「天気」として共有する。波があっても予測できれば備えられる。

人生すごろく

一マスずつ、止まったり進んだりする。再開できる設計が「次の役割」をひらく。

見えない荷物(バックパック)

体力・通院・トイレ・服薬。他者から見えない荷物を、職場の側でひとつずつ降ろせる。

  1. 01
    見えないからだの天気

    晴れ顔の下にある、見えないからだの天気図

  2. 02
    からだの天気予報

    外の天気と、からだの天気は同じじゃない

  3. 03
    見えない荷物のヒーロー

    見えない荷物を知ることから、隣に立つ力へ

  4. 04
    透明なリュック

    見えない荷物に、帰れる道と余白を

Stage 03 — Design, Not Heroism

がんばりより設計

個人の努力や美談に寄せすぎず、職場・制度・環境の設計として働きやすさを考えるステージ。

  1. 01
    がんばりより設計

    美談より、誰もがいられる社会設計を

  2. 02
    キャリアを止めない

    変化のあとも、キャリアは続いていく

  3. 03
    制度は人を止めるためじゃない

    制度は、人を止めるためじゃない

  4. 04
    配慮があれば働ける

    手帳の有無でなく、配慮があれば働ける

Stage 04 — Care & Harmony

小さな配慮が返すもの

小さな工夫、投資としての配慮、笑顔、共創の未来を明るく広げる中盤ステージ。

  1. 01
    リターンは笑顔

    小さな配慮の投資が、笑顔を返す

  2. 02
    笑顔のハーモニー

    小さな工夫が、みんなの笑顔を重ねる

  3. 03
    明日をつくる僕ら

    強みも夢も違うまま、明日をつくる

  4. 04
    共に創る未来

    一人ひとりが光る場所を、共につくる

Stage 05 — People First / Switch

人が先、条件がひらく

人として出会うこと、対話、条件調整、才能が目を覚ます瞬間を扱うステージ。

  1. 01
    人が先

    障害より先に、まず人として出会う

  2. 02
    あきらめなくていい

    働く道は一つじゃない、あきらめなくていい

  3. 03
    コンディション・スイッチ

    条件がそろえば、タレントは輝く

  4. 04
    輝きのスイッチ

    できないのドアを開け、可能性のスイッチへ

  5. 05
    目を覚ますよ

    対話と工夫で、眠れる才能が目を覚ます

  6. 06
    「できる」を見つける社会に

    支援じゃなく、共に働くための準備を

Stage 06 — Bridge to Tomorrow

本物の役割と明日の仕事へ

前に進めない状態から、本物の役割、医療・福祉・雇用の連携、明日の仕事へ橋をかけるステージ。

  1. 01
    前に進めないままで

    作られた仕事から、本物の役割へ

  2. 02
    見えない翼

    見えない翼で、同じ街を支えている

  3. 03
    つなぐひかり

    医療・福祉・雇用をつなぎ、途切れた道を照らす

  4. 04
    Work of Tomorrow

    誰もが本当の姿で働ける明日へ

  5. 05
    Light Me Up

    枠を破り、まだ見えない力に火を灯す

Encore — Future Sparks

合図は笑いだ、明日はここから

障害者雇用の再定義、硬直した形式をほどく笑い、次の共創へつなぐアンコール。

  1. 01
    あきらめなくていい(障害者雇用)

    障害者雇用を、枠ではなく働き続ける仕組みへ

  2. 02
    合図は笑いだ

    かたい形式を笑いでほどき、風を入れる

  3. 03
    明日をつくる僕ら(インディー)

    小さな声から始まる、明日の共創

Public Boundary Note

このフェス構成は、働き方・合理的配慮・障害者雇用・医療福祉雇用連携について、 啓発と対話の入口をつくるための特別コンテンツです。 個別の就労可否、配慮内容、医療判断、法的判断を代替するものではありません。

キャンペーン別の入り口

曲はそれぞれ「合理的配慮」「インクルーシブ雇用」「障害者雇用啓発」「医療・福祉・雇用の連携」のいずれかのキャンペーンに属しています。テーマから入りたい方は、こちらから。

Hosted by

Next Being Lab

働く人と職場を、固定観念から解放するための研究と表現。 キャンペーンソング・記事・ガイドブックを公開しています。

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